マツミハウジング 住み心地のいい家 
「涼温な家」 空気が気持ちいい地下室 東京 神奈川 埼玉 「涼温な家」マツミハウジング

お客様の住み心地感想

東京多摩地区のお客様

家中のどこにも温度差がないということは
素晴らしいです!

放課後自習室の施設を
併用する、2世帯の
「涼温な家」。

東京都 国分寺市/S様邸
2017年築
2階建+小屋裏収納
(延床74坪)

家つくりのきっかけを教えてください。

【ご主人様】

ここには両親が40年以上前に建てた家がありました。私が育った思い出のある我が家でした。芸術家だった父は、庭に手造りで窯を造り、陶芸に励んでいました。その家には両親も私も愛着がありましたが、40年以上経過した古い家でしたので、耐震性が乏しく、また、夏は暑く冬は寒い家でした。

両親が高齢になってきたので、急な階段の上り下りも大変になってきました。そろそろ、実家を何とかしなければならないと思っていたところ、ご縁があって隣の土地を譲ってもらえることになりました。この機会に、両親が安心して住める2世帯住宅に建て替えることにしたのです。

地震に強く、火災にも強い安心できる建物です。
「涼温な家」ならば高齢の両親が安心して暮らせると期待を膨らませました。

マツミハウジングを知った
きっかけを教えてください。

【ご主人様】

<「いい家」が欲しい。>を読んだからです。しかも、20年も前のことです(笑)。

初版が出版された頃に、私たち夫婦は実家のすぐ近所に建売の家を買いましたが<「いい家」が欲しい。>の本のキャッチコピーの「建てた人は読まないで下さい。ショックを受けますから」に惹かれてしまい、つい本を買ってしまったのです。その時は、「いつかこんな家に住んでみたい!」と心の奥底で願ったことを今でも覚えています。

あれから20年経ち、両親が建てた古家のある場所に新しく2世帯住宅を建てることになり、もっと家つくりについて勉強がしたいと思い、マツミハウジングさんの日曜日の勉強会に2年前の5月に参加しました。そこで換気と冷暖房の方法が大きく進化し、「涼温な家」になっていることを知りました。この家ならば、高齢の両親が安心して暮らせる家になるに違いないと期待を膨らませました。

子供たちが大いに遊び、学べる放課後自習室のスペースです!

家つくりでのこだわりを教えてください。

【ご主人様】

私は現在、教育関係の仕事をしています。2年後を目処にして、地域社会に貢献できるように、地元の子供たちのための仕事をしたいと思っています。

マツミハウジングさんの「涼温な家」ならば、まずは地震に強く、火災にも強い建物です。

そして、夏は涼しく冬は暖かいので、いつの季節でも安心して子供たちが大いに遊び、学べる環境を造れると思っています。

とても寒かった今年の冬も、猛暑日が続いた夏でも家の中ではホッとできました。

お住まいになられていかがですか?

【ご主人様】

まずは、今年の冬。外はとても寒かったです。この辺りでも外気温が明け方に氷点下まで下がりましたが、家の中はいつも暖かく快適でした。家中のどこにも温度差がないということは素晴らしいです。私たちはもちろん、高齢の両親も快適に過ごしています。

また、夏は40℃に迫る猛暑日がずっと続いていましたが、家の中は爽やかに涼しくとても快適でした。外断熱の効果はとても高くて、小屋裏にある換気装置のフィルターの清掃の時も、夏でも暑さを感じません。私も妻も仕事をしていますが、夜に家に帰ってくると、夏はさらりとした爽やかな涼しさ、冬は包まれたような柔らかな暖かさにホッとする気持ちになります。

高齢の両親も快適に過ごしています。
40℃に迫る猛暑日でも小屋裏は快適です。

【奥様】

生活はとてもしやすいです。

上下階の2世帯住宅で、私たち夫婦は2階で暮らしています。

普段は仕事で忙しいのですが、ワンフロアで生活が完結しますし、家事を楽に行えることにとても満足しています。

洗濯物を2階の一番西の部屋で室内干ししていますが、いつの季節でも洗濯物がきれいに乾くのには助かっています。梅雨時期に家を留守にしていてもカビ臭くなることもなく、仕事を持っている主婦が暮らしやすい家だと思います。

最後にひと言いただけますか?

【ご主人様】

忙しい日々を送っていますが、毎日快適に過ごしています。高齢な両親も暑さ、寒さに悩まされることなく暮らしています。

ここでの放課後自習を通じて、次は子供たちが快適にのびのびと過ごしてくれることを期待しています。

放課後自習室に通う子供たちも快適にのびのびと過ごしてくれることを期待しています。

取材協力どうもありがとうございました。

マツミの家をぜひご体感ください。

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