現場レポート
東京都練馬区 I様 外断熱・涼温な家 完成
2026年7月
東京都練馬区にて、I様の『外断熱・涼温な家』が完成した。
上棟式では、I様がご挨拶された。
冬の日ではあったが風がなく、気持ちの良い空気に包まれた中で、作業は行われた。
『”いい家が欲しい”を読み、この家ならばこれらかの人生をより心豊かに暮らしていけると
確信しました。住み心地こそが私たちが求めていた理想の家なのです。
両親が残してくれた、この土地で末永く健康的に暮らしていけるのをとても楽しみにしています』
基礎工事が始まると、耐震等級3の頑丈で、そしてきれいに組まれた鉄筋配筋に感動したとI様は言われた。
またご近所様からの評判もとても良いそうだ。
2世帯住宅としては、とても珍しい完全分離型の平屋の2世帯住宅の設計になった。
『まだまだ、寒い日が続きますが、安全第一で作業の方を行なって下さい。
皆様の手で作られた”住み心地のいい家”に住めるのをとても楽しみにお待ちしております』
上棟式でのI様の笑顔が印象的だった。
そして、
5月にI様の家が完成した。
『今年の夏も猛暑日が長く続くと予想されています。
空気感の気持ちの良い家で、過ごすことを楽しみにしております。』
外構の2期工事や室内の作業がまだ残っている
『最後まで作業を一生懸命させて頂きます。
また完成後も末永く、よろしくお願いいたします』
設計担当者が挨拶をした。


東京都練馬区 I様 外断熱・涼温な家 完成
2026年7月
東京都練馬区にて、I様の『外断熱・涼温な家』が完成した。
上棟式では、I様がご挨拶された。
冬の日ではあったが風がなく、気持ちの良い空気に包まれた中で、作業は行われた。
『”いい家が欲しい”を読み、この家ならばこれらかの人生をより心豊かに暮らしていけると
確信しました。住み心地こそが私たちが求めていた理想の家なのです。
両親が残してくれた、この土地で末永く健康的に暮らしていけるのをとても楽しみにしています』
基礎工事が始まると、耐震等級3の頑丈で、そしてきれいに組まれた鉄筋配筋に感動したとI様は言われた。
またご近所様からの評判もとても良いそうだ。
2世帯住宅としては、とても珍しい完全分離型の平屋の2世帯住宅の設計になった。
『まだまだ、寒い日が続きますが、安全第一で作業の方を行なって下さい。
皆様の手で作られた”住み心地のいい家”に住めるのをとても楽しみにお待ちしております』
上棟式でのI様の笑顔が印象的だった。
そして、
5月にI様の家が完成した。
『今年の夏も猛暑日が長く続くと予想されています。
空気感の気持ちの良い家で、過ごすことを楽しみにしております。』
涼温エアコンは、従来のダイキン製からパナソニックの”ウィズエア ディライト”にバージョンアップした。
わずか4kwのエアコン1台で家中を快適にする。
メンテナンスも極めて簡単になった。
快適性の向上、利便性の向上、省エネ効果の向上はもちろん、換気の機械もエアコンも10年保証の対象となった。
外構の2期工事や室内の作業がまだ残っている
『最後まで作業を一生懸命させて頂きます。
また完成後も末永く、よろしくお願いいたします』
設計担当者が挨拶をした。









東京都 A様 外断熱・涼温な家 完成
2026年7月
東京都 A様 外断熱・涼温な家が完成しました。
2階建て 32坪
「この家なら、ずっと健康で幸せに暮らせる」――築35年の鉄骨の家から、両親が選んだ『いい家』への建て替え物語
■ 築35年、寒暖差のある暮らしからの脱出
ご両親がそれまで暮らしていたのは、築35年の軽量鉄骨の家でした。
「夏は暑く、冬はとにかく寒い……」
お世辞にも住み心地が良いとは言えない環境で、これからの老後の生活を考えたときに、ご両親は家の建て替えを決意されました。
そこから、2年間にわたるハウスメーカー巡りが始まります。
ある展示場では床暖房を勧められましたが、実際に体感してみると部屋ごとの「温度差」が激しく、かえって不快感を抱いてしまったり。またある会社では自然素材を提案されましたが、「素材だけでは、この夏の暑さや冬の寒さは根本的に解決できないのではないか」と感じたり……。
何より、契約を急がせるハウスメーカーの姿勢に、ご両親は募るばかりの不安を抱えていました。どこに行ってもピンとこない日々が続いていたとき、本屋さんで偶然出会ったのが、一冊の本『いい家が欲しい。』でした。
■ 「契約を急がない」マツミハウジングとの家づくり
マツミハウジングとの家づくりは、それまでの会社とは全く違っていました。
私たちのペースに合わせて、これからの暮らしにじっくりと向き合ってくれる安心感。
内装や収納の配置、細かなこだわりまで、納得がいくまで何度も何度も打ち合わせを重ねました。
設計士さんの細やかな提案もあり、ご両親の想いが隅々まで形になった、大満足のプランが出来上がりました。
■ 職人さんとの、不思議で温かいご縁
今回の家づくりには、とても素敵なご縁がありました。
施工を担当してくれた大工さん自身、実はマツミハウジングの「外断熱・涼温な家」に暮らし、
さらにお父様の家もマツミで建てたという、まさに「住み心地」を誰よりも知る施主の一人だったのです。
そんな大工さんが、私の家だけでなく、今回のご両親の家まで「親子二代の住まい」を両方とも手掛けてくれることになりました。
この巡り合わせには、深い縁を感じずにはいられません。
■ 初めての夏、家の中を流れる「本物のきれいな空気」
完成した新しいお家は
家全体の温度差がほとんどなく、夏は涼しく、冬は暖かい理想の空間です。
センターダクト方式の24時間換気システムが常に家中の空気をクリーンに保っているため、
玄関を一歩入った瞬間に、空気の圧倒的な気持ち良さを実感します。
これから完成して初めての本格的な夏、そして梅雨の時期を迎えますが、ジメジメした湿気っぽさは一切なく、カラッと爽やかな空気に包まれています。
「この家ならば、夫婦がいつまでも健康で、末永く幸せに暮らせる」
そう笑顔で話す両親を見て、外断熱・涼温な家を選んで本当に良かったと、心から感謝しています。









